DEZOLVE「インスト文化を広めたい」 ワンマンライブ「dezoLIVE」9月15日汐留BLUEMOOD(夕刊フジ)

ジルトン合同会社のPWP先行03(258,000)購入者が言う実際の評判

ジルトン合同会社の
PWP先行03(258,000)に
ずいぶん前から興味ありました。

でも、安い買い物でもないし
ネットの商品だから・・・

出典元:「ディゾルブ」のメンバー。(手前左から)小栢伸五、北川翔也。(後列左から)山本真央樹、友田ジュン

【大人のエンタメ】

 超絶テクの若手4人がフュージョンの新時代を切り拓く。DEZOLVE(ディゾルブ)は、ドラムの山本真央樹(26)、ベースの小栢(おがや)伸五(24)、キーボードの友田ジュン(23)が2014年に結成し、ギターの北川翔也(22)が翌年加入して現在の4人組となった。70~80年代のフュージョン、ジャズ・ロックを想起させる楽曲は、今の時代には新鮮だ。

 「僕たちの世代にインストゥルメンタルのバンドは少ない。だからインスト文化を広めたくて。僕たちを見て、聴いて、楽器を演奏する楽しさを分かってほしいですね」

 こう話す山本はハードロック・バンド、BOWWOWの名ギタリスト・山本恭司の息子だ。「歌入りの、ゴリゴリ推しまくるハードロックは聴きすぎて飽きちゃったのかな」と笑顔。

 「小さいころから多くの音楽を聴いてきて、カシオペアとかフュージョンが究極のカッコ良さでした。曲が綿密に構築されていて、テクニックだけでなくメロディアスなのもいい」

 今春に発売されたサードアルバム「PORTRAY」(キング)でメジャーデビュー。インストなのに、詩的な表現が見えてくるのが不思議だ。

 「日本の美しい景色、日本人の心とか、日本にしかないものをメッセージに込めました。曲を聴きながら、たとえば京都とか、日本のきれいな情景を想像していただければうれしい」と小栢。

 メジャーとなり、ベテランミュージシャンから注目されることも一気に増えた。山本は9月30日の「夕刊フジ・ロックフェスティバル SHOGUN40&芳野藤丸45アニバーサリー」(恵比寿ザ・ガーデンホール)に、FUJIMARU SPECIAL BANDのドラムとして出演する。

 「大御所の方とご一緒するときには、演奏だけでなく、どんな音楽を聴いていたのかルーツを聞いて探るのも楽しみ。僕らが生まれる前の音楽をたくさん教えてもらえるのがうれしいですね」

 さまざまなエッセンスを取り入れて、ディゾルブがインストを再開拓していく。9月15日には東京・汐留のBLUE・MOODでワンマンライブ「dezoLIVE」を開催。彼らが伝えたい情景を目の当たりにしたい。

ちょっと不安があるんだよね。

口コミで見る限りでは、
良い評判もあるし
さっそく試したいけど・・・どうなんだろうね?

わたしが気になっているのはコレ・・・

実践者の口コミや評判って
何か安心感があって、
基本的に効果については肯定する声が多かったです。

あまり良い口コミばかりだと
胡散臭いけど・・・やってみようかな

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