黒木 瞳さん、EXILE TAKAHIROさんも登場 「Branded Shorts 2018」開催(ITmedia マーケティング)

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私も気になってます。(^^)ゞ

ただ、ちょっと口コミとかが
ヤラセっぽく感じるくらい大げさなような・・・

出典元:黒木 瞳さん《クリックで拡大》

2018年6月13日、米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)」は、「Branded Shorts」の授賞式を東京・日比谷のBASE Qで開催した。

TAKAHIROさん《クリックで拡大》

 Branded Shortsは2016年に設立された、企業や広告会社がブランディングを目的に制作したショートフィルム(ブランデッドムービー)の部門。2018年は、世界中から350以上のエントリーが集まり、その中から独自の基準(シネマチック、ストーリーテリング、エモーショナル、アイデア、オリジナリティー、プロダクションクオリティー、グローバル性)を基に28作品(インターナショナルカテゴリー14作品、ナショナルカテゴリー14作品)がノミネート。ノミネート作品の中から、広告業界・映画業界など業界の垣根を越えて集まった9人の審査員が、インターナショナルおよびナショナルカテゴリーにおいて「Branded Shorts of the Year」を選出した。

●Branded Shortsの意義は「第三者目線で見たブランド価値」

 授賞式に先立って行われたイベントでは冒頭、俳優でSSFF & ASIA代表の別所哲也氏とネスレ日本代表取締役社長兼CEO高岡浩三氏が登場。高岡氏は「映画館の大きなスクリーンでみる映画も魅力があるが、スマホの中でも楽しめるショートムービーが21世紀の世界の新しい映画の形。ブランドが発信する広告が伝わりにくくなっている中、監督の第三者目線で見たブランド価値を作品として発信してもらえる」と語り、3年目を迎えて認知度の高まるBranded Shortsを支援する意義について述べた。

 別所氏も「Branded Shortsが世界にスタンダードを作っていけるような分野となってほしい」と応じ、映画の歴史の中で原点は短編作品で合ったこと、長尺化する中でも生き残っていたショートフィルムが徐々に広告にとってかわられた歴史などに触れ、ブランド発のコンテンツとショートフィルムの相性の良さを強調した。

●黒木監督の作戦通り「コーヒーを飲みたくなる作品」に

 続いて、ショートフィルムの魅力について識者が語り合うトークコーナーでは、女優の黒木 瞳さんとEXILEのTAKAHIROさん、さらに映画コメンテーターでSSFF & ASIAフェスティバルアンバサダーを務めるLiLiCoさんと別所哲也さんの4人が登場した。

 2017年に「ネスレシアター」のショートフィルム『わかれうた』で監督デビューした黒木さんは同作品が前後編でのべ100万回再生されたことについて聞かれ、「(作品を)見た人から『コーヒーを飲みたくなった』と言われる。作戦通り」と、作品を通じて結果的にスポンサーのブランド価値向上を達成するBranded Shortならではの面白さを語った。

 2018年にショートフィルム『カナリア』(松永大司監督作品)で主演を務めたTAKAHIROさんはせりふがほとんどない役どころを演じ切ったことに「難しかったけれどやりがいがあった」と感想を述べた。そんなTAKAHIROさんの演技についてLiLiCoさんは「オーラを消していた」と絶賛した。

 また、TAKAHIROさんは別所氏から監督デビューを勧められ「いつかはやってみたい。『ブルーバレンタイン』という映画が好きで、そういったリアルな日常を描いた作品を撮ってみたい」と意欲を見せた。

 授賞式では「Branded Shorts of the Year」インターナショナルカテゴリー/ナショナルカテゴリーおよび2018年に新設された、最もシネマチックな作品に贈られる「SUNRISE CineAD Award」が発表された。受賞作品は以下の通り。

●Branded Shorts of the Year インターナショナルカテゴリー

Three Minutes

広告主:Apple

監督:Peter Chan

CD:Stephen Kong

広告会社:TBWA\Media Arts Lab

制作会社:The Eye

●Branded Shorts of the Year ナショナルカテゴリー

玉城ティナは夢想する

広告主:講談社

監督:山戸結希

●SUNRISE CineAD Award 受賞作品

広告主:リクルートライフスタイル

監督:泉田岳(TOKYO

CD:三上太朗(CEKAI)

広告会社:トライバルメディアハウス

制作会社:TOKYO(太陽企画株式会社)

クリエイティブプランナー:エイベックス・エンタテインメント

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体験ブログの口コミを参考にするのがベスト!ですよね

あまり悪い評判もないみたい
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やってみてもいいかもしれないな~

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