バカリズムが当たり前を疑う「そこスルーする?」(日刊スポーツ)

株式会社ラウンドマウンテンの丸山広樹+アフィリエイト文章 口コミが怪しい

最近、話題になっている

株式会社ラウンドマウンテンの
丸山広樹+アフィリエイト文章って・・・
なんだか怪しくないですか?

出典元:フジテレビ系バラエティー「バカリズムのそこスルーする?」の出演者たち。左から伊集院光、大地真央、バカリズム、高橋優

お笑い芸人バカリズム(42)がMCを務めるフジテレビ系のバラエティー「バカリズムのそこスルーする?」が、31日午後11時から放送される。今年4月に放送されギャラクシー賞月間賞を受賞した「世の中の“当たり前”を疑う」というコンセプトのバラエティーの第2弾。

【写真】バカリズム、ワンカット撮影の番組「発想なかった」

よく考えたらおかしい状況なのに、なにげなくスルーしてて見すごしていることに対し、バカリズムが疑問を呈して、それをフリップ芸に落とし込んで笑いを取る「笑える教育番組」が裏テーマ。日刊スポーツのインタビューに応じた、バカリズムは「ふだんから思っているけど、自分でもスルーしていたことをたどって、拾い集めてみた」と言う。

番組は5つのパートから構成されている。

【スルー<1>】「特化スポーツ」

ゴルフの「ドラコン」のように「そこだけ?」を特化したスポーツについて考える。ゴルフは1ラウンド、18ホールで5時間くらいの時間がかかるスポーツだ。だが「ドラコン」はドライバーを使って、2分半の間に最長飛距離を競う。

野球の「リリーフカーレース」「カズダンス選手権」などから、最後は「塩合戦」「砂合戦」などバカバカしくて笑える新たなスポーツが、バカリズムのフリップ芸で紹介される。

番組全体で88枚のフリップを使っている。バカリズムは「描くのに全部で1週間もかかってません。段々、画力が上がっているので(笑い)。タブレットを使って描いているので、より描き込みたくなって楽しかった。探せば特化スポーツはもっとあると思う。『カズダンス選手権』なんて、やってたんじゃないかと思うくらい」と振り返る。

「フリとなる普通の絵を描くのは大変だけど、必要なものですからね。それに背景なんかは、イラストレーターさんに分担してもらいました。特化スポーツのお相撲さんの絵とゴルフの絵は、よくできたと思う。お相撲さんがうまく描けたので、ゴルフも描きたくなってネタが増えました(笑い)。オチになる面白い絵を描くのは苦になりません」と話している。

【スルー<2>】「犬のおまわりさん」

童謡の「犬のおまわりさん」の勤務態度に問題があると、バカリズムは指摘する。その他、「ウサギとカメ」「メダカの学校」など、学校で子供たちが歌っている童謡の重大な問題点をシュールにして指摘している。

【スルー<3>】「ボタン問題」

テレビのスタジオのサブ調整室、レコーディングスタジオにズラリと並んだボタン、スイッチの類。レコーディングスタジオには1万個以上のボタンがあるという。バカリズムは「1回も触られないものがあるのでは」「使い方分かってないボタンもあるのでは」と指摘する。フジテレビのサブ調整室に詰めるエンジニアが、1万以上あるボタンの中から通常使う種類を明かす。バカリズムは「よくスタジオで、そこにいる人に『使わないですよね』って聞いてました。でも、1万個以上のボタンがあるのに、あの数には衝撃を受けました(笑い)」。そしてバカリズムは、ボタンが多い理由に切り込み「炊飯器」「タクシー」などのボタンを増やした革命的な機種をフリップで発表して笑いを取っていく。

【スルー<4>】「赤ちゃん言葉」

人はなぜ、赤ちゃんを相手にすると「おいちいでちゅね」とか話しかけてしまうのか。バカリズムは「小さい頃から、あれはおかしいんじゃないかと思っていた記憶があります。赤ちゃん自身も、そういう言葉を使う大人をどう思ってるんだろうか、とか」と言う。東大の専門家を呼んで説明を受けると、そこには誰でも納得の理由があった。

【スルー<5>】「特化雑誌」

「月刊住職」や「月刊朝礼」などターゲットを絞った雑誌を紹介。そしてカラスの専門誌「CROW,S」の編集長が登場。スタジオにカラスを持ち込んで、バカリズム、ゲストの伊集院光、高橋優の腕に止まらせる。そして女優大地真央のまさかの「カラス映え」が披露される。

バカリズムは「ゲストの方には、体を張っていただいて感謝しています。まさか、大地さんがカラスと絡んでくれるとは。伊集院さんは、いろいろな話をしてて助かりました。高橋さんはおだてたら、何でもやってくれるんで非常に助かりました。特化雑誌は調べれば、まだまだ変なのがあると思いますよ」と笑った。

4月から4カ月たった第2弾。バカリズムは「ギャラクシー賞を取ったのは、単純にうれしいですね。自信になりました。僕はどちらかと言うと、業界の方や同業者に評価してもらってここまで来られた。前回は初めての緊張感があったけど、今回はより楽しめて、よりためになる番組になった。ネタは半永久的になるので、レギュラー化できたらいいですね」と話した。

コント、ドラマの脚本と多彩な才能を発揮しているバカリズム。「結構、ジャンルとしては、いろいろなことをやらせてもらっている。新しいことをというよりは、やらせてもらっていることの精度を上げていきたい」と話している。

◆バカリズム 1975年(昭50)11月28日、福岡県生まれ。日本映画学校在学中の95年、松下敏宏と「バカリズム」結成。05年12月からピン芸人に。現在レギュラーはテレビ朝日系「家事ヤロウ!!!」、テレビ東京系「青春高校3年C組」、NHK Eテレ「ビットワールド」、日本テレビ系「有吉反省会」など。趣味はゲーム、特技はイラスト。165センチ。血液型A。

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

株式会社ラウンドマウンテンさんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。

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