長嶋茂雄氏、1963年大活躍のウラに驚きの“秘密特訓” マンガ探偵局がゆく(夕刊フジ)

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出典元:AI社会も予見できる『ロボット長島』

【マンガ探偵局がゆく】ミッション(48)長嶋さんがロボットになって登場

 プロ野球のペナントレースも終盤を迎え、早くもシーズンオフの動向が取り沙汰されている。そんな中、今回は野球マンガに関する調査依頼だ。

 「私はアンチ巨人ですが、どうしても憎めないのが終身名誉監督の長嶋茂雄さんです。最近、週刊誌などで健康状態が良くないと報じられているようで、ちょっと心配です。東京オリンピックでは元気な姿をスタンドに見せてほしいなと思います。そんな長嶋さんがロボットになって登場するマンガを読んだ記憶があります。探偵局で調査してもらえないでしょうか」(チョーサン65歳)

 当探偵局長も阪神ファンだが、たしかに長嶋だけは敵と思えないところがある。阪神の投手陣が背番号3にしてやられたときも、悔しいけど、心の片隅では「しようがないなあ」と思ったものだ。

 そんな長嶋のロボットが登場するマンガといえば、1963年に『週刊少年サンデー』に短期連載された貝塚ひろしの『ロボット長島』のことだろう。原作を、ホームズものやルパンもののジュニア向け翻訳で知られる久米みのるが担当している。

 舞台は63年。スランプに苦しむ長嶋の前に、彼と瓜二つのロボットが現れる。ロボット開発で世界的に有名なトニー電子工業の海老原社長が、長嶋の体のデータを密かに収集して、それよりも1・5倍パワーアップさせてつくったものだった。

 海老原社長は、ロボットと一緒に秘密の特訓することで長嶋の成績も1・5倍になるはずだと提案する。

 その特訓が、スポ根マンガの原作でおなじみの梶原一騎もびっくりするような厳しさなのだ。断崖の岩の上でのノックや鉄条網をくぐり抜けるスライディング、果てはミート力をアップするために食肉魚ピラニアの群れが泳ぐプールに入り、迫り来るピラニアをバットで倒すという命懸けの訓練も。

 その甲斐あって、スランプからの脱出には成功したが、秘密特訓のことが新聞記者たちにバレて大騒動に。

 実際にこの年の長嶋は、首位打者と打点王を獲得して、シーズンのMVPに。日本シリーズでもMVPになっている。その背景にはロボット長島の存在があったとしたら、という少年向けファンタジーなのだ。

 単行本は、81年にサン出版から出た新書判が古書市場やオークションで比較的入手しやすい。少年時代の長嶋茂雄を描いた「栄光の背番号3」なども収録されている。

 ■中野晴行(なかの・はるゆき) 1954年生まれ。フリーライター。京都精華大学マンガ学部客員教授。和歌山大卒業後、銀行勤務を経て編集プロダクションを設立。1993年に『手塚治虫と路地裏のマンガたち』(筑摩書房)で単行本デビュー。『謎のマンガ家・酒井七馬伝』(同)で日本漫画家協会特別賞を受賞。著書多数。

いろんな口コミを見てみたけど
  ・実際に体験した人の口コミは信頼できる
  ・やらずに騒いでる人の口コミは基本的に悪評を書いている
ような気がします。

違うかな?

わたしが気になっているのはコレ・・・

どれだけ簡単に効果がでるかは、
口コミからはわからないけど、

【短期間】といっても
さすがに3日間~2週間って・・・
かなり怪しい感じがするのは私だけかな

けど本当に効果が出るならやってみたい★

事実、ずーっと悩んでるわけだし
早くコンプレックス解消したいよ。

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