単なる「セカンダリストレージベンダー」に、有力ベンチャーキャピタルが投資する理由(@IT)

ゾーンスキャルFXは詐欺という噂は本当?あの掲示板での評判

一般社団法人 日本投資家育成機構さんが販売している
ゾーンスキャルFXが売れていて話題になってるみたい?

2ちゃんねるでは
【詐欺】とか【怪しい】という噂があるみたいだけど
本当のところ、効果はどうなのか気になりますよね~

出典元:Cohesity CEOのモヒット・アロン氏

Cohesity CEOのモヒット・アロン(Mohit Aron)氏は、好んで自社を「セカンダリストレージ」のベンダーだと表現する。そのセカンダリストレージベンダーは、有力投資家に引っ張りだこだ(「Cohesity」は「コーヒーシティ」と読む)。

【画像】Cohesityが狙う潜在市場

 2013年設立のCohesityは、同年にSequoia CapitalをリードインベスターとしてSeries A(1回目)の資金調達を実施、以後もGV(Google Ventures)、Battery Venturesなどの有力ベンチャーキャピタル、Cisco Investments、Hewlett Packard Enterpriseといったベンダーの投資部門からの出資を受けてきた。2018年6月には、資金量の多さでシリコンバレーのベンチャーキャピタリストを震撼させているSoftBank Vision Fundがリードインベスターとなり、2億5000万ドルという大規模なSeries D(4回目)の資金調達を実施。これにより合計調達額は4億1000万ドルに達した。

 アロン氏は、特にSoftbank Vision Fundの出資について、次のように話す。

 「ソフトバンクは破壊的な変革を起こせる(disruptive)、将来非常に大きくなる可能性の高い企業に投資する。当社もその一つだと確信している。当社が相手にしている潜在市場(Total Addressable Market:TAM)は600億ドル。セカンダリデータとアプリケーションをシンプルなものにしていくことが目標だ」

 日本のソフトバンクでは、既にCohesityの製品を導入開始したという。

 だが、「セカンダリストレージ」といえば、IT業界では「バックアップストレージ」を意味してきた。今さらバックアップ製品ベンダーに、ベンチャーキャピタルがなぜ投資したがるのか。アロン氏はGoogleでGoogle File Systemの開発をリードし、Nutanixの創業者の一人でもあるという。そうした経歴だけで投資しているのだろうか。

 「確かに多くの人々は、バックアップあるいはアーカイブを『セカンダリデータ』と呼んできた。そこで私たちがやってきたことの1つは、そうした認識を変えてもらうことだった」

 アロン氏にとって、「プライマリストレージ」とは、例えば「リクエストに対する応答を5ミリ秒で返す」といった、SLAを厳格に守る必要のあるストレージ。それ以外のストレージは、ほぼ全て「セカンダリストレージ」だ。バックアップ/アーカイブはもちろん含まれるが、それだけではない。例えばテスト/開発、分析といった用途のためのストレージ、それ以前に一般的なファイルストレージ(NAS)も、ほぼそのままセカンダリストレージの範疇だという。

 「顧客には、『どうぞ貴重なお金を、プライマリストレージに使ってください。そしてあなたのバックアッププラットフォームは、分析やテスト/開発などのための環境を提供する機能を備えるものにすべきです。用途別に、高価なストレージ装置を買う必要はありません』と言っている。今では、(IT調査会社の)アナリストたちも、こうしたセカンダリストレージの定義を採用してくれている」

2ちゃんねるって勝手に好きな事を書かれるからね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

でも、口コミだと【サポートもしっかりしている】とか、
わざわざ【返金保証】とかもあるようだし・・・

これは試してみる価値ありかなあ。

効果が本当なら
スゴイと素直に思うし、試してみたい気もするんだよね

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