現体制10年のDA PUMP 2019年は「全国くまなく回る」が目標(日刊ゲンダイDIGITAL)

株式会社金馬新聞の【6年間負け無し】東京オンリーFX 口コミが怪しい

最近、話題になっている

株式会社金馬新聞の
【6年間負け無し】東京オンリーFXって・・・
なんだか怪しくないですか?

出典元:写真後列から、U-YEAH(35)、YORI(38)、KENZO(33)、TOMO(37)、前列左から、KIMI(35)、ISSA(40)、DAICHI(30)(C)日刊ゲンダイ

2018年に「U.S.A.」で再ブレーク、NHK紅白出場を勝ち取ったDA PUMP。現体制になって10年。メンバーはダンス界などの猛者ばかりだが、そんな彼らでも紅白のステージは特別だった。

TOMO「ISSA君から紅白出場が決定したと発表があった時はみんなでハイタッチでした」

KENZO「日本国民がみんな知ってる紅白というのは全然違いますね。ダンスで世界一もうれしかったですが、両親からおめでとうって言われたのは大きかった。幸せが降りてきた感じです」

YORI「地方の人たちほど喜んでくれるので、今までにない手ごたえを実感しました」

DAICHI「『U.S.A.』はモー娘。さんや大阪桐蔭野球部も歌ってくれて。半年前には考えてもみないような楽しい場所に連れて行ってくれて……“魔法の曲”ですね」

YORI「今回のブレークで“運命ってタイミングが必要なんだな”と思いました。楽曲、衣装、振り付け、チームの熟成度、すべてがピタリとハマったから爆発的なムーブメントになった、そういう意味で魔法だと思います」

U―YEAH「技術とか人は気にしていないんだなって」

TOMO「今まで技術にこだわってやってきたけど、力が抜けたのが良かったと言いますか」

U―YEAH「『U.S.A.』のおかげで、これまでのキャリアが評価されるようになりました。皆さん踊ってみると意外と難しい、歌ってみるとISSA君のように歌えない、そこで改めて、DA PUMPにしかできないと認識していただけて。10年間もがきながら続けた甲斐があったと同時に、10年前のピースが遡ってハマった感じです」

 ISSAはソロで活躍できる知名度と才能があるにもかかわらず、チームにこだわった。そして10年前にダンス、ラップなど各ジャンルの精鋭を招集、メンバーはアラサーで芸能界に飛び込むことに。

ISSA「皆、専門性の高いプレーヤーで、今の7人で全てが補える。チームの方がソロ以上の可能性が広がりますから必要不可欠なんです」

YORI「当時、バックダンサーやダンス講師をしていたので、全部やめて、DA PUMPに集中するという選択肢には随分悩みました。1週間で4キロも体重が減りましたから(笑い)」

KIMI「若い時と違って、踏み出す勇気がね」

TOMO「当時はバックダンサーが注目され、違いを求めていた時期でした。ひとりのアーティストとして芸能界に立てることはありがたいけど、今までの仕事を卒業する不安も大きかった。でもこのチャンスに乗らない手はないと」

 今後は、全国くまなく回るのが目標だそう。

ISSA「僕たちのパフォーマンスは映像で見るものではありません。僕はライブ会場のモニターで映像を見るのは切ない。ぜひ生身の僕らを見られる距離で体感してもらいたいと思っています。これからは主要都市に足を運べない方たちのところへ僕たちが向かいたいと思っています」

 サラリーマン世代にアドバイスを。

KIMI「同世代の方も先輩も僕たちを見て元気になってもらいたい!」

U―YEAH「年齢の分、考えるところは多くなっているとは思いますが、信念があればダサくても花が開きます」

ISSA「1回しかない人生なら遅くても、僕なら挑戦する道を選びます。死ぬわけじゃない。現実的に挑戦はできなくても、勇気だけは忘れないで欲しいと思います」

(取材・文=岩渕景子/日刊ゲンダイ)

 1997年デビュー。2008年に現メンバーベースに転向し、18年6月「U.S.A.」がネットを中心に大ブレーク。

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

株式会社金馬新聞さんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。

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