スターダストは焦らずじっくり俳優育てドラマ・映画を席巻(日刊ゲンダイDIGITAL)

トレンドYouTubeのネタバレと体験談

酒匂 敏郎の
トレンドYouTubeが気になってます。

公式サイトを読んでも
大事な部分がよくわからないから・・・
もっと詳しく知りたいと思っちゃうよ。もー

出典元:常盤貴子(左)と永野芽郁(C)日刊ゲンダイ

【芸能プロの「光と影」】

 対照的に女優陣が充実しているのがスターダスト。1月のドラマを見ても、常盤貴子、竹内結子、北川景子がドラマの主演を張り、昨年の朝ドラ「半分、青い。」でブレークした永野芽郁も菅田将暉主演の民放ドラマに出演。話題を呼んでいる。同じ事務所から複数の女優が主演は珍しいが、豊富な女優陣を誇る証しでもある。

 1979年、大手事務所でマネジャーとして腕を磨いた現・会長が創設。代官山にあったマンションの一室から始まった事務所は今や恵比寿界隈のビルに部署が分散。「スターダスト村」とまで呼ばれる。レッスン生も含め1000人近いタレントが所属する。“ももいろクローバーZ”ら歌手、山口もえらタレントもいるが、主に育てているのは俳優。

 子供から無料でレッスンをさせ筋のいい子を見極めて子役からやらせる。永野も、その前の朝ドラ“わろてんか”の葵わかなも子役出身。朝ドラに続けて主演を張ったことで、「NHKとの癒着」とネットで騒がれたが、放送関係者は「朝ドラは半年間の長丁場。演技がしっかりしてないとオーディションに受からない」という。激戦の若手女優界を勝ち抜く根幹は演技力にある。子役から鍛えた演技力は大きい。

 次なる子役の仕掛けも見えてくる。昨年の邦画界を席巻した「万引き家族」で子役として出演した城桧吏君・12歳。「うまい。この子だれ」と注目された。昨年の大河「西郷どん」でも西郷隆盛の長子の幼少期を演じている。

「子役からいきなり主役を狙わず、小出しにして徐々に認知させる。城君もいずれ朝ドラの主役クラスを担うのでは」ともいわれている。焦らずじっくり俳優を育てるのが事務所のカラーでもある。

 多くの俳優が所属することは事務所内の共演が容易にできることも大きなメリット。朝ドラでも葵と濱田岳、永野と松雪泰子が共演してサポートした。新たな形の芸能プロを打ち立てた2社。芸能プロご三家を脅かす存在になっている。

ネタバレ記事を見つける為に
ネットで検索してみたら
実践者の体験ブログがあった★。

わたしが気になっているのはコレ・・・

『書いてある通りに正しく実践すれば効果あり?』

何でもそうだろうけど【継続する】のが大変なんだよね。

私みたいな
飽きっぽいタイプの人でもできるかな?

本当に効果がでるなら
頑張ってみたい気もするな。

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