還暦公演は完売が続出 森昌子“引退発表”の絶妙タイミング(日刊ゲンダイDIGITAL)

Next Front Line 湯澤涼生のオンラインビジネスコミュニティ【24】 効果についてレビュー

オンラインビジネスコミュニティ【24】の
Next Front Line 湯澤涼生さんがネット掲示板で
かなり話題になってるみたいだよ。

あの掲示板でもスレも何個か立ってるみたい

出典元:森昌子(C)日刊ゲンダイ

城下尊之【芸能界仕事術】

 歌手の森昌子(60)が、今年いっぱいでの引退を公表した。昨年10月から「還暦コンサート」をスタートさせていて、それを12月まで続けた後に引退するということだ。

 彼女の決意はファンに向けたコメントに集約されていると思うが、「人生の残された時間を具体的に考え始めた時に、芸能活動以外の事に時間を使って人生を充実させたいと思う」とある。あ、なるほどと思った。

 ご存じの通り、森昌子は13歳でデビューし、歌手として常にトップクラスの活躍をした。森進一(71)と結婚し、3人の子供(3男)を育てていた間は活動を休止していたが、長男が17歳だった05年に離婚し、本格的に芸能活動を再開した。

 長男は人気バンド「ONE OK ROCK」のボーカル、次男は会社員で、すでに結婚している。三男もロックバンド「MY FIRST STORY」でボーカルをしており、3人の息子を立派に育て上げたと言っていいだろう。

 つまり、森昌子の人生は13歳からほぼ歌手と子育てに費やされており、自分の時間を持ったとは言い難い生き方だったのかもしれない。実は、昨年秋のコンサートの時に、「2018年の大晦日で引退したい」と所属事務所に申し入れていたそうだ。還暦を記念するコンサートをやって、まだ60歳で体が利くうちに、「いろんなこと」を「自分のために」やってみたいと思うのは当然。その時間をしっかり確保したいと判断したのだろう。

 しかし、引退という言葉を聞いては、事務所の関係者も黙ってはいられない。“引退”を前面に打ち出しての興行をやらずにはいられないのが、この業界の常識なのだ。

 安室奈美恵の引退イヤーは驚くほどの売り上げで、安室の個人事務所だけで100億円を超える売り上げが入ったといわれる。嵐の活動休止を前にした経済効果も計り知れない。

 その規模には及ばなくとも、森昌子の引退興行で大金が動くというのは誰の頭にも浮かぶというものだ。すでに今年12月12日の福島県いわき市の公演分まで全国100カ所近くの還暦コンサート(昼夜2回公演がほとんど)を決めており、あとは発表のタイミングを計っていたのだろう。引退表明が大きな話題となれば、どの会場も満員御礼は確実だ。実際のところ、直近はもちろん、3カ月先の秋田・横手市民会館の公演ですらほぼ完売となっている。当然、大晦日のNHK紅白歌合戦の出場も高確率で見えてくる。

 13歳からといえば、普通の人より長く仕事をしたことになる。残りの人生は長く、まだまだ楽しむことができる。今が最も充実感でいっぱいな時期ではないか。我々も時間を自分のために使うべきかもしれない。

 また歌いたいという気持ちになったらどうするかという意見も耳にする。な~に大丈夫。しばらくしてその気になったら、チャリティーコンサートなどにゲスト出演すればいい。大義名分があれば誰も文句は言わない。

(芸能ジャーナリスト)

どこまで信じればいいかが難しいな・・・

やってもいないのに
レビューしてる人もいるだろうしね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

効果についてのレビューは、悪評はないみたい。

ほとんどが【怪しい】と考えてることが
前提の推測ばかり。

ただネットの商品って
詐欺が多いって聞くし
購入して、始めてみたいけど・・・

本当に悩むなー。

コメント