EV電池、日・中覇権争い激化 世界最大手の中国メーカー日本進出、国内に警戒感(朝日新聞デジタル)

世界最大手の車載用電池メーカー、中国の寧徳時代新能源科技(CATL、本社・福建省寧徳市)が、日本に初めて営業・開発支援拠点を開設した。設立から7年の新興企業だが、電気自動車(EV)シフトを進める中国政府の後押しを受けて急成長。日本の自動車大手との取引拡大に向けて攻勢を強める。EVの心臓部の電池を巡り、日本の電池メーカーとの覇権争いがますます激しくなりそうだ。

 CATLは25日、日本法人の事業拠点の開所式を横浜市で開いた。EVに経営資源を集中させている日産自動車の本社近くにオフィスを構えた。日本法人の多田直純社長は記者会見で、「世界一の技術と生産能力をもっている」と自信をのぞかせ、「中国だけでなく(世界に販売網を)広げていきたい」と意気込んだ。……
本文:895文字

この記事の続きをお読みいただくには、朝日新聞デジタルselect on Yahoo!ニュースの購入が必要です。

本当にあんなに効果が出るんなら嬉しいんだけど、
(ちょっと現実離れした)
インチキ商品のような疑惑を感じるのも普通だよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

実践者の暴露レビューとかを参考にして
購入するかどうか決めようと思って

ネットで色々調べたら
そんなに悪い評判や口コミが無いんですよ。

サポートもしっかりしてる★と評判が良さそう

どうしよう・・・これはGO!かな?

コメント