メーガン妃の結婚に地元LAも大興奮 観光客向けツアーも誕生(夕刊フジ)

【聖林裏表】

 世界中を歓喜に包んだヘンリー英王子とメーガン妃のロイヤルウエディング。メーガン妃の出身地である米ロサンゼルスは、地元だけにひと味違った報道ぶりが目についた。

 米テレビネットワークCBS系の地元局KCALは結婚式を前に、メーガン妃が卒業したイマキュレート・ハート高校を特集した。

 同校はハリウッドにあるカトリック系の私立女子校で、学費が高いお嬢様学校として知られる。

 生徒のリリー・ロスさんは「メーガン妃は全ての女性を支援し、女性の権利のために一生懸命やっている。私たちにも同じようになれると思わせてくれている」と偉大な先輩のウエディングを祝福。恩師のクリスティン・クナッドセンさんは「世界的なことでわくわくするわ。とても幸せで彼女を誇りに思う」と語り、鼻高々だった。

 また、同校は結婚式の当日(5月19日)、多くの生徒が体育館に集まって「パジャマパーティー」を開催。午前2時から結婚式の中継を食い入るように見つめたといい、生徒のリレイ・ステインさんは「本当にすごい。だって彼女は王室の一員になるのよ。あのように人に感銘を与える素晴らしい人が、この学校の廊下を歩いたのよ」とKCALに語っている。

 同じハリウッドにある有名ホットドッグ店「ピンクス・ホットドッグ」は同16~19日、特別の「ロイヤルドッグ」を限定販売した。2本のソーセージをパンで挟み、マスタード、チーズ、オニオンなどを載せ、2枚のベーコンとともに特製チリソースをかけたものでボリュームたっぷり。

 地元情報メディア「LAウイークリー」(電子版)は、メーガン妃ゆかりの地元スポットを紹介した。

 誕生後最初に住んだ家から、礼拝に通った教会、アルバイトをしていたフローズンヨーグルト店や文房具店、利用していたセレブ専用のケータリングの店など、地図まで付けて詳細に解説しており、すでに観光客向けツアーも誕生しているという。

 一方、結婚式を欠席した父親のトーマス・マークルさんにも注目が集まった。

 米芸能専門サイトTMZ(電子版)によると、心臓の手術を受けたばかりでカリフォルニア州内で療養しているトーマスさんは、テレビ中継などで結婚式の様子を見たらしく、「娘は美しく、とても幸せそうに見えた。あの場に行けたら良かったんだけど。2人に愛と幸せを」「(式は)感動的で楽しかったよ」と語った。

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