Baidu Japan、日本国内でSnapchat広告を販売(ITmedia マーケティング)

Baidu(百度)の日本法人であるバイドゥとSnapは、日本国内におけるSnapchat広告の販売に関してパートナーシップを締結。これにより、バイドゥが日本におけるSnapchat広告を販売できる正規販売代理店に指定されたと発表した。

 バイドゥは日本企業の中国でのマーケティング活動支援、訪日外国人向けマーケティングや越境EC対策などをサポートすべく、中国語圏向けのリスティング広告やアドネットワーク広告などのインターネット広告商品を提供している。また、累計3100万ダウンロード(2018年5月時点)を誇る日本語入力&きせかえ顔文字キーボードアプリ「Simeji」を提供している。さらに2015年5月にはWebメディア向けレコメンドエンジンやインターネット広告、スマートフォン広告を提供するpopInがグループに加わっている。

 Snapchatは、Snapが開発したアプリで、家族や友人と短尺動画(最大10秒)などのコンテンツ(スナップ)を気軽に交換できるもの。スナップを「ストーリー」というユーザー投稿をまとめたコーナーに加えることでは24時間そのスナップを閲覧することが可能になる(その後、24時間でスナップは消滅する)。現在ではパブリッシャーが提供するストーリーも多く、利用者は1億9000万人を超える。

こういうときはひとまず、
本当に実践した体験者の
口コミを参考にしたいですよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

【賛否両論】意見がいろいろあるのも分かるけど

ちゃんと判断したいので
ネタバレやレビューを読んでると・・・

効果はもちろんだけど、
行き詰った時などメールサポート等は、
すぐに返事があってイイみたい。

サポートが【親切】って
購入者の多くが言ってるみたいだね。

スポンサーリンク
AD



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
AD