民放初ロケで強い仕事運 “持ってる女”有働由美子アナの快進撃(日刊ゲンダイDIGITAL)

日本テレビが今年3月末にNHKを退局した有働由美子アナ(49)の囲い込みに本腰を見せている。2日放送の「開局65周年記念番組 日本テレビ+ルーヴル美術館『その顔が見たい!』」のロケ現場で見せた神がかり的な仕事運の強さに現場の幹部スタッフが惚れ込んでいるというのだ。

「フランスのロケ中、有働アナは事件に遭遇するんです。シャンゼリゼ通りを歩きながら街頭リポートをしていた最中に自動車追突事故が発生。当時、フランス国内ではテロが頻発。同行したスタッフらは“もしや……”と躊躇する中、彼女はいきなり『事件です。カメラさん行きましょう』と言って警察官の後を追うように、当て逃げ犯の追跡を始めたんです」(日テレ関係者)

 実際にこの衝撃シーンは番組内でも放映され、すぐさまネットニュースに上がるなど、大きな話題となった。

「あくまで美術番組のため、このシーンはカットする予定だった。だが、あまりに緊迫感があったので急きょOAに差し込んだんです」(事情通)

■ギャラでは動かない

 日テレスタッフの信頼を得た有働アナは、早くも今年10月に予定されている特番のメインMCのひとりに内定したという。

「当初は池上彰や林修をメインにした情報バラエティー番組を想定してたんですが、ルーブル特番の強運ぶりが決め手となった」(前出の事情通)というのだ。同特番には事務所の先輩で、フリーになる際の相談にも乗ったというマツコ・デラックスも出演予定で、「2人で世間を騒がせた人物や事件現場を訪れ、アポなし取材を仕掛けるというんです。話題にならないわけがないですよね」(芸能プロ関係者)。

 気になる出演料は、かつて報道帯番組のキャスターとしてオファーしていたフジテレビは、2億~3億円もの契約金を提示していたともいわれている。当然、日テレも相当額のギャラを提示したのかと思いきや……。

「ルーブル特番は、拘束料やもろもろ込みで150万円~。秋の特番も2時間の拘束で80万円~。フジの10分の1以下のギャラです。つまり、有働アナはギャラでは動かない。これは所属事務所の方針でもあるんですが、まずは視聴率が取れる局で始動運転し、安定してから他局への出演を検討するようです」(放送作家)

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

吉永 賢一さんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。

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